
【セロテープに頭を通して嬉しそうににっこりしてるすみよし😊ちょっと変な顔…!】
画像は全然関係ないのですが、、、すみよしは毛並みが綺麗だとよく褒めて貰えます✨健康に気を付けた手作り食を毎日与えているかいがあるというもの…🤩
健康、皮膚、毛並みは食べ物の栄養が関係しています。そして腸内の動きが良くなければ消化吸収が出来ません!
日本人ならだれしもが知っている納豆はスーパーフードと言われています。
納豆は腸内環境も整え栄養も豊富、犬にとっても健康によいスーパーフードです🎵
納豆に含まれる栄養
納豆には肝臓の再生力を正常化し、肝機能を高める効果があるといわれています。
また、納豆菌は長く殻にとじこもる性質があることから、犬の強い胃酸に耐え、犬の腸内でも効果を発揮するとされています😲

ナットウキナーゼ
ナットウキナーゼには、タンパク質を分解する酵素が含まれています。
ナットウキナーゼの酵素は、血栓の主成分を溶かす作用があるため、脳梗塞や心筋梗塞などの予防が期待できます。血液をさらさらにする働きがあるのです。
この効果は犬にも効果がありの脳循環の改善に効果があると言われています!
ビタミンK
ビタミンKはカルシウムの吸収をサポートする役割があり犬の骨を丈夫にしてくれます。
また、血液を凝固させる働きを持っています。出血を止めるために必要な栄養素です。
大豆サポニン
栄養が豊富な大豆ですが、犬の場合には、腸にダメージを与えるなどリスクがあるといわれています。
納豆の大豆は、大豆そのまま摂取した場合にリスクとなるものが、発酵の過程で緩和されているので安心の食材です。
大豆に含まれるサポニンは、抗酸化作用、免疫力アップ、血行改善など、健康をサポートする働きがあります。
パントテン酸
「抗ストレスビタミン」と言われており、ストレスを感じると、副腎から副腎皮質ホルモンを分泌するのですが、パントテン酸はこのときに、副腎の機能を助ける働きをします。
食物繊維
納豆を食べると人も便通が良くなりますが、犬も食物繊維を摂取する事で腸内の善玉菌の餌となり、腸内環境を整える効果があります。
納豆は大豆をそのまま食べるよりも多くの食物繊維が採ることが出来ます。
アミノ酸(たんぱく質)
大豆を発酵させて作る納豆は犬にとって消化のしやすい良質なたんぱく質となります。
納豆の与え方

納豆は沢山の量ではなく、少しの量をそのまま与えましょう。
納豆キナーゼの栄養は熱に弱いので熱を加えないようにしましょう。温かいご飯に乗せるだけでも効果が無くなると言われているので、手作りご飯で暖かい場合はトッピングせず別で与えるようにしましょう🤩
おススメ
納豆を毎日与えるとなると、愛犬の口周りは汚れやすいですし、買ってきて冷蔵庫にいれたりと手間がかかります🤔。
この納豆菌粉末は小さじ1杯で10パック分👀の納豆菌が含まれています♪そしてねばねばしないので口の周りが汚れにくくさっと混ぜるだけで便利♪
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